- 2003/10/12 18:33|
- Category: 他 ヨーロッパ系|
Les Noces / Ballet Gulbenkian

振付:クリストファー・ブルース
出演:Grasa Barroso/Gagik Ismailian
収録:1989年 / 32分
録画
コメント
CSで録画。クリストファー・ブルースの振付作品。
クレジット
振付:クリストファー・ブルース(Christopher Bruce)
音楽:イーゴリ・ストラヴィンスキー(Igor Stravinsky)
編曲:C.F. Ramuz
装置・衣装:Walter Nobbe
照明:Graham Large
指揮:Michel Swierczewski
ソプラノ:Ana Paula Russo
メゾソプラノ:Liliana Bizinecke
テノール:Guy Flechter
バリトン:Jose Fardilha
バス:Jose Agviar
ピアノ:Tania Achot / Olga Prats / Joao Paulo Santos / Nuno Vieira de Almeida
パーカッション:Nicolas Pigvet / Didier Lamaree / Laurent Coulbois / Isabelle Berteletti / Patrice Lefevre / Philippe Fauconnier
合唱:Gulbenkian Choir
キャスト
バイオリニスト:Joao Afonso
花嫁:Grasa Barroso
花婿:Gagik Ismailian
花嫁の両親:Ana Rita Palmeirim / Joao Fiadeiro
花婿の両親:Elisa Ferreira / Joao Costa
ブライズメイド:Luisa Taveira
名付け親:Francisco Rousseau
旧友:Isabel Queiroz / Jose Grave / Olga Roriz
感想
主役らしき女性の長い髪を、他の女性ダンサー6人がそれぞれ適量ずつ持って、移動しながらお下げの三つ編みに編むところがおもしろかった。あとはまぁ何というか、私の苦手なおどろおどろ系が入っておりまして、あまり得意ではない感じ。
地元での公演を収録したものなのかな?と思うのですが、最初に入っていた「劇場へ連れ立って来る人々」の映像を見て「結婚」ってそんなに楽しみなものなのかなーと思ってしまった私は「ゲージツ」を理解してないのでしょうね、きっと。でも、こうして劇場に集って楽しむ大人がたくさんいる成熟した国はいいなーと思いました、はい。←何の感想じゃ
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