- 2003/10/02 17:09|
- Category: 他 二十世紀バレエ団/BBL|
Symphonie pour un Homme Seul / Le Ballet du XXe Siecle

振付:モーリス・ベジャール
出演:パトリック・デュポン/ショナ・ミルク
収録:1984年 / 17分
録画
コメント
CSで録画。モネ劇場でのガラ公演の1演目、だと思います。バラでいくつか放映されているのですが、映像があるならまとめて放映してくれたらいいのに〜。
クレジット
振付:モーリス・ベジャール(Maurice Bejart)
音楽:ピエール・アンリ(Pierre Henry)、ピエール・シェッフェル(Pierre Schaeffer)
出演
パトリック・デュポン(Patrick Dupond) / ショナ・ミルク(Shonach Mirk)
感想
「ベジャール!」で彼自身が踊る映像が見られますが、これはパトリック・デュポンとショナ・ミルクによる映像。パトリック・デュポンが踊るベジャールは独特の空気を持ちますね。ベジャール本人が踊るのを見るのは感慨深かったけど、デュポンが踊るとより焦燥感のようなものが現れる気が。ショナ・ミルクも適役で、引き込まれる映像です。
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